
こんなお悩みありませんか?


体力試験に向けて、鍛え方がわからない


自分の記録で合格圏に届くのか不安


YouTubeを参考に独学で鍛えているが、
記録が伸びない


試験当日に向けた体の仕上げ方・コンディションづくりがわからない
最大の難関は、
「1次試験」
にある。
ボートレーサー試験では、志願者1000人あまりのうち約80%が最初の関門で脱落します。
だからこそ、早い段階に正しい方向で鍛えることが大切です。

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闇雲に鍛えても、合格に必要な力が身につくとは限らない。


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体格や苦手種目によって、必要な対策は変わる。


最初の対策の質が、その後の伸び方を
左右する。
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なぜ、
努力しているのに
記録が伸びないのか。
こんなトレーニング、していませんか?
ベルトやストラップなどの補助具を使っている
床引きのデッドリフトをしている
グリッパーを毎日100回やっている
筋肉に「効かせよう」としている
ストレッチはお風呂あがりだけ
実はこれ、一般的な筋トレでは「正解」とされている方法です。
しかし、試験の体力測定で記録を伸ばす方法は、別にあります。
努力が足りないのではありません。
やり方が「試験の基準」に合っていないだけ。
合格に必要な動き・体格・苦手種目に合わせて、
「何を、どの順番で伸ばすべきか」を見極めることが重要です。
合格に必要な対策を、
最短距離で。
ボートレーサー試験に必要な力を逆算し、一人ひとりに合わせてトレーニングを設計します。本気で合格を目指す方に、ボディポテンシャルが選ばれ続けている理由があります。

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ボートレーサー試験対策に特化した指導
一般的なトレーニングではなく、体力試験突破に必要な観点で指導します。


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現役選手の専属コーチによるマンツーマンサポート
競技レベルの身体づくりを知る 視点で、受験生の身体づくりを支えます。

ボートレーサー試験に特化して14年
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1次試験~3次試験まで精通。数多くの選手・受験生を見てきた経験をもとに、一人ひとりの課題に合わせて指導します。

試験日程や通える頻度に合わせて、無理なく対策を進められます。
通い方や試験日程に合わせて進められる
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積み上げてきた
実績があります。
これまで多くの受験生・選手の身体づくりを支えてきた経験をもとに、あなたに必要な対策を見極めて指導します。

の輩出に貢献
プロボートレーサー
120
名以上
実際に、ここまで伸びています!
CASE 01
握力
30
kg
+
32kg → 62kg
背筋力
110
kg
+
110kg → 210kg
「努力の方向性が、180度変わった」
24歳・男性|3次試験合格
これまでは「とにかく鍛えれば伸びる」と思い、毎日必死にトレーニングしていました。しかし指導を受けて、自分が遠回りをしていたことに気づきました。種目ごとに必要な身体の使い方や優先順位を教わり、記録は大きく向上。迷いがなくなり、自信を持って試験に挑むことができました。
CASE 02
握力
17
kg
+
19kg → 36kg
背筋力
35
kg
+
85kg → 120kg
「一人では、最後まで戦えなかったと思います」
20歳・女性|3次試験合格
体重管理や筋力面に不安があり、何度も心が折れそうになりました。でも、その時々の状態に合わせて調整しながらサポートしてもらえたことで、最後まで諦めずに続けることができました。女性だからと諦めることなく、自信を持って試験に挑めたことに感謝しています。
CASE 03
体力自慢でも伸び悩んだ
「結果が証明する、正しい方向性の力」
10代・男性|3次試験合格
体重管理や筋力面に不安があり、何度も心が折れそうになりました。でも、その時々の状態に合わせて調整しながらサポートしてもらえたことで、最後まで諦めずに続けることができました。女性だからと諦めることなく、自信を持って試験に挑めたことに感謝しています。


羽野 直也
選手
現役A1級
現在指導中
他3名指導中

